秋葉原ビックカメラにて、今話題の「お掃除ロボット」の最新機種を見てきました!

前回前々回は、ヨドバシカメラ マルチメディア Akibaに行ってきましたが、今回は初めて秋葉原のビックカメラに行って見ました! 

ヨドバシカメラとは違い、赤を基調としたビルです! 

場所もヨドバシカメラは、大通りからは少し中に入ったところ(それでも、秋葉原駅の一つの出口の目の前ですが)にありますが、ビックカメラはLAOXやエディオンなどがある大通り、国道17号に面しています。 

建物の大きさとしては、少しばかりヨドバシカメラの方が大きいようにみえますが… 

店内はどんな感じなんでしょうか?実際入ってみます! 

そして、6階の家電コーナーの一角に、今何かと話題の?!お掃除ロボットのコーナーがありました! 

そう、皆さまご存知の「ルンバ」ですね! 

何やら最新機種が出ているようです! 

とはいっても、私はお掃除ロボットなどは一度も使用したことはありません… 

会社名、開発しているところとしては、「アイロボット」というところが開発しているのですね! 

何やら、開発陣の欧米人何人かが、インタビューに答えている動画が流れています。 

近くに置いてあるカタログを見ると、プロダクトマネージャーから、ソフトウェアエンジニア、デザイナー、メカニカルエンジニア、システムエンジニアなど6名ほどの欧米人の男女が、、博士風の方から、若めの頭の良さそうなエンジニアの男女の方などが載っています! 

今回の最新機種は「ルンバ S9+」という機種みたいですね! 

外観は、中心部が金色の円盤になっているこんな感じです! 

ぱっと見、一瞬、DJ用のCDプレーヤーかと思いました(笑) 

何やら、後ろに立っているタンクのようなものに、最大60日分のゴミを収納出来るみたいですね。 

ある程度本体のゴミが溜まると、自動的にこのタンクのところに立ち寄り、ゴミを自動で収集するみたいです! 

頭良すぎです! 

今回の最新機種、従来のものと一番変わったところは、 

部屋の隅や壁際までしっかりと清掃したり、花粉などアレルゲンまで取り除いたりといった「完璧な清掃」へのユーザーのニーズを考えて、従来の完全な丸型ではなく、D型を選択したということです。 

もう少し近くで見てみると、こんな感じです。 

部屋の間取りまで覚えてくれて(マッピング機能)、スマホと連携して、重点的に掃除してほしい箇所の指定や、入って欲しくない箇所(立入禁止箇所)の指定なども出来るそうです。本当にそんなにうまく都合よくいくのでしょうか? 

カタログによると、毎秒なんと!23万以上のデータポイントを取得し、そのデータで家の中の環境を詳細にマッピングし学習するとの事です。 

どこにいても現在位置を正しく認識、また清掃済みのエリアと、これから清掃するエリアも判別するんだどうです! 

部屋を指定して、掃除を指示すると、その部屋に向けて一直線! 

完全に周りが見えている。 

スケジュールでも任意の部屋を指定する事が可能。 

例えば、月曜日の9時は子供部屋。月曜日の11時からは残りの部屋全部。なども可能。 

従来機種は、一日一回、時間のみ指定だったのと比較すると次元が違う、 

との事です! 

吸引力は40倍にパワーアップ! 

幅が30%も広くなった2本のゴム製デュアルアクションブラシは、カーペットでもフローリングでも床の表面に合わせて柔軟に対応。2本の内の一方のブラシが汚れを浮き上がらせて掻き出し、もう一方のブラシが逆回転することでゴミをかき込み、40倍にパワーアップした吸引力で、微細なゴミやペットの毛ま逃さず取り除くんだそうです。 

ペットを家の中で飼っている家庭などは、本当に重宝しそうですね! 

気になるお値段の方は?!… 

写真に写っておりますとおり、な、な、なんと! 

186780円になります! 

うーん、、なかなか高価です… 

それはそうですよね。。。 

さすがに今までの説明からだけでも相当賢そうですし、相当頼りになりそうですしね! 

とは言っても、当然ながらここでは説明しきれていない機能もまだまだあります。 

今までの従来品だとおいくらくらい?? 

ちなみにですが、価格の参考のため、従来品っぽいのをいくつか写真に撮ってきました。 

こちらは、写真に写っている数字の通り、「ルンバ960」という機種のようです。 

値札の方も写っていますが、こちらは75800円です。 

先程の最新機種「s9+」と比べると、ちょっと桁違いですね… 

それでも調べてみると、この「ルンバ960」という機種、900シリーズというシリーズがありまして、この900シリーズ、ルンバの中でも、高性能&高価なラインナップという事なのです。 

位置づけとしては、ルンバ980の下位に位置し、少し手の届きやすい価格帯の900シリーズという位置づけです。 

続きまして、もう一品。「ルンバe5」という機種です。 

こちらの機種は、写真だと見えにくいですが、49800円です! 

先ほどの「ルンバ960」と比べてもさらに手に届きやすいですね! 

こちらも調べてみますと、 

ルンバシリーズの普及を押し進めるための戦略モデルで、iRobot社は「ハイエントリー」と呼んでいるそうです。 

実態に即してわかりやすく言えば、安くなったミドルグレードのルンバ、ということです。 

とある、この「ルンバe5」のレビューの記事によりますと、、 

「結論から言うと、すさまじい満足感…。「ルンバが欲しいなら、e5でとりあえずOK」と言っていい、鉄板な感じの仕上がりには唸らされました。いちばんの魅力は、高い動作の安定性。週7で全力稼働させてもエラーやトラブルで止まることはなく、本当に放っておくだけで部屋を綺麗にしてくれました。」とのことでした。 

この49800円の「ルンバe5」ですら、ここまで満足感が得られるということなのですから、先ほどまでメインで取り上げました「s9+」の方はもうどれだけ賢いのか?!素晴らしいのか?!という感じで想像を絶しますね! 

というわけで、今回はお掃除ロボットで話題の「ルンバ」。とりわけメインで最新機種と思われる「s9+」を見ていきましたが、、 

相当なハイグレード、ハイエンドな機種、フラッグシップモデルだったようですね。 

メーカーのホームページより開発陣のインタビューなどを見てみても、開発に5年もかけたなど、開発にも相当力を入れたようです。 

少しでも興味を持たれた方は、かっこいいメーカーホームページも見てみてくださいね。 

取材店舗 

ビックカメラ AKIBA 

〒101-0021 東京都千代田区外神田4丁目1−1 

03-6260-8111 

営業時間:年中無休 10:00 ~ 21:00 

サバイバルゲームフィールド「ASOBIBA秋葉原店」を見に行ってきました!

こんにちは(^^)/ 

今回は、前回までとはうって変わり、サバイバルゲームフィールド「ASOBIBA 秋葉原店」を見に行って来たのですが、筆者もサバゲーは一度もやった事はなく、以前テレビでチラッと見てイメージはありましたが、どういうものなのかほとんど知りません… 

ですが、様々な銃が置いてあるかな?とか、もしかしたら戦闘しているところを観戦出来たりもするのかな?と、まさに恐る恐る見に行って見ました… 

まず、サバイバルゲーム(サバゲー)とは、簡単に 

Wikipediaなどによると、 

主にエアソフトガンBB弾を使用して行う、銃器を用いた戦闘を模した、日本発祥の遊び、あるいは競技ということだそうです。 

(それでもイギリスやロシアなど、外国人のプレーヤーも結構いるそうです!) 

すごくゴツいマシンガンやショットガンのようなものも使用しているイメージですが、あれらも全て弾(たま)自体はBB弾なのですね! 

屋内の競技場を使用して行うインドアと、実際の森や山を使用して行うアウトドアのフィールドで行う場合もあるそうです! 

今回の「ASOBIBA 秋葉原店」は、そのサバゲーのインドアの競技場ということですね! 

そこで場所なのですが、これがまたグーグルマップの経路案内で調べて地図を見ながら行ったところ、迷ってしまいまして、、、 

グーグルマップでは「神田明神通り」という、少し広めの通りに面しているように表示されていたのですが、全く見つからず、、、 

本当は、この「神田明神通り」の裏手の少々細い道の方に入り口がありました。 

このような裏手の道で、この写真の中央辺りの電柱の右側を向くと入口があります。 

この「当ビル2F」と書いてあるのが、ASOBIBA秋葉原店の看板で、このビルの脇にある階段を上がっていきます。 

階段を上がったところに、このような看板がありました! 

何やら階段のところ辺りから床にはBB弾が少し転がっています。 

で、中に入りますと、店員さんのいるフロントよりも全然手前の通路のところに、いきなり出ました! 

一番上の写真は、ショットガン(散弾銃)です! 機種名はSGR-12 

サイトで調べてみますと、 

3発同時発射、秒間10発のフルオート射撃で毎秒30発もの弾幕を張れるんだそうです! 

3発同時発射というところが、ショットガンの特徴のようです。 

しかも更に毎秒10発ってすごい連射ですね! 

69800円もします! 

その下の写真P-90TRですが、 

こちらもサイトで調べてみたところ、電動のマシンガンのようです。 

銃の先端に着いている、長い筒状のものは「サイレンサー」だそうで、撃つ音を減音出来るそうです! 

こちらのマシンガン、店内でもオプション品として売られていたのですが、上部の方に金色の銃弾が入っているマガジンが装着されているのですが、、、 

この金色の銃弾は、どうやらダミーでして、雰囲気を高める飾りのようで、弾はやはりBB弾をこのマガジンの中に68発入れて使うようでした… 

マシンガンに使う電源の方は、乾電池で動かしているようですね。 

こちらの銃は、お値段は、29800円となっております。 

ちなみに、実銃のP-90は、そのコンパクトさと強力さから、1997年に起きたペルー日本大使館人質ろう城事件の際にイギリス特殊部隊SASが使用したということでも有名だそうです! 

更にその下の一番下の写真ですが、こちらは「M4A1 MWSという機種名です。 

こちらは、ガスの力を使用して発泡するガスガンのようです。 

こちらも連射可能なマシンガンですね! 

マガジンには、BB弾が35発入るようです。このマガジンの底部にガスの注入口があるようなので、動力のガスはこのマガジンに入れるようですね。 

動画にはこのマガジンを瞬時に「カチャッ」と付け換えている映像もありました! 

こういったマガジンを交換するシーンは、海外ドラマや映画とかでも見かけたりしますね! 

レビューサイトには、40メートル先の人にもセミオートで当てる事が出来る精度はあったと書いてありました! 

こちらのモデルのお値段は、59800円です。 

他には、普通のハンドガンもありました! 

上の写真の2つが、電動タイプで、下の写真の3つが、ガスブローバックタイプのようです。 

ちなみに、このサバゲーで使われる銃の動力には大きく分けて3つあります。 

※以下あるサイトの説明を引用します 

  1. 電動タイプ 

サバゲーで最も多く使われている電動ガン。 

これはバッテリーを繋いで銃内部の機械を動かし、空気の力を生み出してBB弾を発射するという仕組みのものです。 

内部の機構はサバゲーで使われる銃の中では最も複雑ですが、それらは電力で動くので、基本的な操作はトリガーと呼ばれる引き金を引くだけ。簡単に弾が発射されるので扱いやすいのが最大の特徴になります。 

また、ほとんどの電動ガンが連射も可能で装弾出来る弾数も多く、性能の面でも優秀です。 

使用上のデメリットは内部機構やバッテリーを収納する関係上、銃のサイズや重量が大きい点がありますが、小さく軽さを追求した銃も市販されており大きな欠点とはなっていません。 

  1. ガスガン(ガスブローバックタイプ)   

ガスガンはガスの力で動作するもので、気化したガスの圧力でBB弾を押し出して発射させるという仕組みの銃のこと。 

使用されるガスの種類はほとんどがフロンガスになりますが、最近ではCO2を使ったガスガンもあります。 

ガスガンはそのほとんどが本物の銃のようなリコイル(反動)を再現しており、リアリティの面でも魅力的な銃です。 

また、電動ガンと比べ、トリガーを引いてから弾の発射までの時間が短い点もメリット。これをトリガーレスポンスが良いと表現したりします。 

仕組み上単発でしか発射出来ないものが多く、それでも連続で使用するとガスが冷え威力が落ちやすい、冷えという点では冬場の使用が制限されることが主な欠点です。 

  1. エアコッキングガン 

動力を人力に頼っている最も単純な機構を採用しているのがエアコッキングガン、通称「エアコキ」です。 

エアコキは人力でボルトを引いて空気を溜め、トリガーを引いて空気を押し出してBB弾を発射するというもので、例えば自転車の空気入れの仕組みと似ています。 

他の銃と比べ動力を別に用意する必要がない反面、発射にはそれなりの腕力が必要であったり、連射も出来ず発射までに時間がかかるデメリットもあり、昨今のサバゲーではどちらかというとマイナーな銃と言えます。 

ただ、独特の操作で弾を発射する面はロマンに溢れ、またその手間が非常にカッコいいという方も多く根強い支持者がいることも事実です。 

という事です。 

3番のエアコキは、自動車で言うところのMT(マニュアルミッション)車の良さに感覚が近いかもしれませんね! 

そして銃の種類としては、初心者の場合、 

アサルトライフル(小銃)、それより少し短いサブマシンガン(短機関銃)などのメイン武器と、それらが弾切れした場合や近接戦闘時に切り替えて使用するハンドガン(拳銃)がサブ武器としてあると良いみたいです。 

ここでまたお話を店内に戻しまして、、 

これらの銃が展示されている、お店のフロントよりも全然手前の通路、ここを左に折れるようになってまして、進みますと、このようになってまして、 

先の方に、店員さんがいるようなフロントが見えました! 

この写真の、お店のフロントよりも少し手前のレンガやベンチのあるところは、写真の右手側に、写ってはいませんが、サバゲーを行うフィールドを観戦できるようなモニター(画面)になっていました。 

そして、店員さんに話しかけてお願いしまして、ここのお店のフィールドはどのような感じになっているのか、見せて頂く事にしました。 

一体どのような場所で、先ほどの銃たちを使って撃ち合いをするのでしょうか? 

このような感じになっていました! 

まず、想像していたよりも全然広かったです!想像していたよりも5倍か7倍か広いかもしれません! 

幅も奥行きも相当あって、何よりも壁のような障害物がたくさんあります! 

壁に穴が空いているところもあります! 

ゲームの勝敗のルールや最終目的は、何種類もあるそうなんですが、 

何人かずつのチームに分かれて相手チームを全滅させたり、そのような感じになるそうです。 

うーん、なるほど… 

これらの壁や障害物に隠れながら、銃を撃ち合って、おそらく海外ドラマの「24」の射撃シーンや映画のような撃ち合いになるのかもしれません! 

あれらの映画や海外ドラマの撃ち合いシーンに入り込めるようなゲームだったとは?! 

夢のようなというか、特に日本人にとっては、非現実が半分現実になってしまうようなゲーム、スポーツだったのですね! 

店内にも、たくさんの銃が販売されていました! 

その他、サバイバルゲームでは、腕や胴体などに弾が当たった場合は、ほとんど痛くはないそうなんですが、顔や目などはケガしてしまうと大変なので、必ずゴーグルかマスクのようなものを着用するのが義務付けられているみたいで、そのゴーグル・マスクも販売されていました。 

少しガスマスクみたいな感じで、戦争感ありますね! 

ちなみに、ここの「ASOBIBA 秋葉原店」では、銃やゴーグルなどのゲームに必要な一式はレンタル(有料)も出来るそうで、てぶらで行って参加することも出来るそうです! 

初心者や、まだ銃や道具をどれを買ったらいいかよくわからない場合や、そもそもサバイバルゲームというものがどういうものなのか体験したい場合などには嬉しいですね! 

という訳で、今回は、「ASOBIBA 秋葉原店 サバイバルゲームフィールド」にお伺いしました! 

【ASOBIBA秋葉原店 公式HP】 

ASOBIBA秋葉原店 サバイバルゲームフィールド 

〒101-0021 東京都千代田区外神田3丁目1−16 

03-3527-1743 

【営業時間】 

平日:11:00~22:00 

土日祝日:10:00~22:00 

秋葉原オノデン(別館)で変なカタチのワイヤレススピーカーを見つけた!

どーも!こんにちは(^o^) 

前回に引き続きスピーカー記事です。

今回、秋葉原近辺で何か面白いものはあるかな、と初め、万世橋の交差点を、BIG APPLEのビルとは逆方向に振り向くと、少し行ったところに昔から秋葉原によくあるオーディオ専門店の一つで、「オーディオ専門店」と看板に大きく書かれている「テレオン」というお店のビルがあります。で、入ってみたのですが、、 

筆者も音楽は結構好きなものの、そこまで熱心なオーディオマニアというわけでもないので、かなりマニアっぷりな機器の数々に圧倒され、店員さんの目も気になってしまい、写真なども取れる雰囲気ではなかったので、かなり店内をうろうろしましたが、今回は断念無念。。。また機会があれば挑戦してみようかと思います。 

そこでそのテレオンのビルを出てきて、秋葉原方面の裏手の方を振り向いて覗いたところ、「オノデン」がありました!オノデン、なんか懐かしい響きです。 

何か面白いものあるかな~あんまりないかな~と、期待半分で寄ってみました。 

オノデンの懐かし~いCMソングを思い出してしまいました(笑) 

”オ・ノ・デン~坊やが~未来を運ぶ~電気の世界を駆け巡り~~♪ 

  電器いろいろ秋葉原!オ・ノ・デン!!“ 

思わず看板を見ながら、心の中で歌ってしまいました(笑)(・∀・) 

80年代から流れてるCMソングみたいなので、きっとその頃に聞いた記憶だと思いますが、懐かし過ぎます!こんなタイミングで思い出すとは(*´ω`*) 

メロディだけでなく、歌詞も割と何故か覚えていました(*´∀`) 

相当インパクトが強い歌なのでしょう。 

今の20代くらいの若い方などはご存じないのでしょうか?… 

そしたら、いきなり現れました!オノデン坊や! 

クルクル宙を舞っています!(・o・) 

!!コロナ禍でオノデン坊やもマスクを着けて感染防止対策バッチリです! 

オノデン、今の御時世マイナー(なのかな?)な割に、いきなりやってくれました!思わず心の中で拍手!パチパチ! 

これはインスタ映え間違いなしです~!?(^o^) 

やはり少し裏通りにあったり、今やヨドバシカメラとビックカメラなどがメインになり過ぎてか、お客様はほんとにガラガラでした… 

お客様を取られ過ぎていて、少しかわいそうになってしまった程でした… 

電気屋さんのはずなのに、1階の入り口を入ったすぐのところには、部屋に飾るような兜!?や様々な工芸品が売り物として展示してありました! 

電器機器と全く関係ない!さすがはマイナー店?! 

などど思いつつ、色々と調べていたら、どうやらこれは裏側の入り口から入ってしまったようです…すみません… 

秋葉原初心者で誠に申し訳ありませんです…m(_ _)m 

表側のメインの入口は、中央通りに面していて、もう少し賑わった雰囲気です! 

オノデン坊やも、もう一人おりました! 

この子もマスクをして、感染防止対策バッチリです! 

3階のオーディオ、パソコン、テレビなどのフロアへ 

さて、本題に戻りまして、3階のオーディオ、パソコン、テレビなどのフロアを色々と物色していたところ、面白い形状のスピーカーを見つけました! 

まずは、1つ目です! 

BALMUDA The Speaker (バルミューダ・ザ・スピーカー) 

ぱっと見、お?!こんな小さめのスピーカー(高さ188mm)だけど、中に真空管が入っているのかな?という風に見えましたが、、 

これは真空管ではなく、どうやら音楽に合わせて点滅するライトのようです。 

少し残念… 

シーンに合わせて3つの輝きが選択出来るみたいです! 

Beat 

最もダイナミックに明滅します。 

Ambient 

ほどよい抑揚をつけ明滅します。 

Candle 

常にゆらぎのある落ち着いた光を灯します。 

カタログには、ICチップが埋め込まれた写真がありますが、そこに、 

「独自のアルゴリズムにより、0.004秒の速さで音を光の輝きへと変換。アップテンポの曲から静かな曲まで、素晴らしい輝きが音と融合します。」 

と書かれています。 

0.004秒の速さで変換…うーん、何だかよく分かりませんが凄そうです! 

楽曲に追従しライブステージのように輝くLEDユニット。光の色のわずかな差や光量、明滅速度の緩急からなる緻密で複雑な輝きが、楽曲のグルーブ感をさらに高めます、という事です! 

肝心の音へのこだわりは? 

元々のこのスピーカーのコンセプトとなる謳い文句が、 

音楽の熱量を伝えるスピーカー。 

驚くほど近くに聴こえるボーカル、 

360°広がる立体的で明瞭なサウンド。 

そしてグルーブ感を増幅させる鮮やかな輝きで 

ライブステージのような音楽体験をつくり出します。 

ということになっています! 

スピーカーは一つだけ(モノラル、全方位) 

巷でよく見かけるスピーカーは、一つの(ステレオの片側の)スピーカーの中に、いわゆる丸いスピーカーが2つあるいは3つ入っていますが(まれにこの商品と同じように一つだけのものもある)、その2つ、3つ入っているものは、それぞれが低音用と高音用などに分かれていますが、 

このスピーカーのように一つだけのスピーカーを「フルレンジスピーカー」と言い、低音も高音も全音域を一つのスピーカーで鳴らすというわけです! 

その為、2つや3つのスピーカーの場合は、低音用スピーカーは低音専門、高音用スピーカーは高音専門として発揮出来る反面、その低音と高音の間に厳密にはつなぎ目が出来てしまう理論になる訳ですが、一つの場合、全音域がシームレス(つなぎ目がない)に再生し、不自然なひずみが発生しないという事です! 

さらに、このスピーカーの外枠のガラスが強度と硬度を兼ね備えた有機ガラス製で、密閉型構造を採用し、明瞭でキレのある音を生み出すのだそうです。 

そして、独自のドライブユニットにより、 

低音は下方から、高音は頭上から、そしてボーカルは目の前から聴こえてくるような、奥行きのある音像を生むように設計されているそうです! 

HPの説明などを見ると、ボーカルの再生にかなり力を入れて開発しているようですね! 

360°音が広がる構造 

スピーカーを上向きに設置したユニークな構造で、音が上方向に拡散するので、部屋のどこに置いてもリスニングポジションを選ばず、誰もが立体的なサウンドを楽しめるという事です。 

接続方法は? 

Bluetoothでペアリングしてスマホや音楽プレーヤー、パソコンなどと接続出来るほか、 

製品背面の、AUX外部入力端子(ステレオミニジャック)へ、市販の音楽プレーヤーやラジカセからケーブルを使用し接続出来ます! 

気になるお値段は?! 

オノデンでの価格、35200円となっていましたが、HPでもこの価格で載っていましたので、定価売りですね。 

製品仕様 

本体寸法 直径 105mm × 高さ 188mm 

本体重量 約1.0kg 

内蔵バッテリー リチウムイオンポリマーバッテリー 

バッテリー充電時間 約2.5時間 

バッテリー連続使用時間 約7時間 

スピーカー部 直径77mm(フルレンジ) 

エンクロージャー方式 密閉型 

アンプ部最大出力 8W 

外部入力端子(AUX) 3.5mm ステレオミニジャック 

製品仕様を見てもおわかりのように、基本バッテリーを充電して使用できるスピーカーのようですね! 

BALMUDA The Speaker 公式HP 

https://www.balmuda.com/jp/speaker/

1つ目の製品から少々長くなったかもしれませんが、 

続いてもう一品。 

ガラス管によるキャンドルライトのようなスピーカー?! 

という訳で、今度はSONYの製品です! 

SONYとしては「グラスサウンドスピーカー」という名称にしているようですね! 

SONYでは3種類ほど出ているようですが、今回オノデンに展示してあった商品は「LSPX-S3」という機種です。S1、S2、S3とあるうちのS3です。 

オノデンに展示してあったものはこんな感じです! 

これがスピーカーなの?!と思うほど、面白い形状ですね~ 

SONYの商品HPや店頭に置いてあったパンフレットに載っている写真はこんな感じです! 

うーん~、暗いところで光っていると、幻想的ですね~(●´ω`●) 

この形状で一体どこから音が出るの?! 

まず、ざっくり言いますと、、、 

上の方のガラスの部分から、高域の音が全方位に出て、 

中央やや下の横長の溝の部分から、中低域の音が全方位に出て、 

本体底の部分から、低域が出るみたいなんです! 

水平に音が広がる「サークルサウンドステージ」 

有機ガラス管全面から高域・中域・低域が水平方向に均一に広がる独自の音響構造で、離れた距離で聴いても高音質で楽しめます。通常のトゥイーター(高域)は指向性が狭く、スピーカーから離れるほど聞こえにくい特性がありますが、グラスサウンドスピーカーは有機ガラス管全体が縦に長い円筒状の振動板であるため、距離による音の減衰が少ない特長があります。そのため、目の前で生演奏が行われているようなリアルな音が部屋を満たします。 

生演奏のようなリアルな音を再現する技術「アドバンスド バーティカル ドライブ テクノロジー」 

「弦楽器や打楽器を物理的に指ではじいたり、叩いて音を出すのと同じように、加振器が有機ガラス管(振動板)の端面を叩き、振動を有機ガラス管全面に伝えます。音の出し方の原理が楽器に近いことで、楽器の質感描写に優れ、人の細かな息遣いまでもリアルに再現することを可能にした、ソニー独自のスピーカー駆動技術です。さらに、加振器を支える土台に亜鉛合金を採用することで、クセや歪みの少ない高音質を実現します。」 

うーん、この、音の出し方の原理が楽器に近いというソニー独自のスピーカー駆動技術…何だか理論的には頼もしい感じですね~ウンウン(^^)v 

明瞭で豊かな低域を実現する「パッシブラジエーター」 

低域を効果的に増強する「パッシブラジエーター」をスピーカー下部に配置。パッシブラジエーターのエッジにはソニー独自の技術のノッチ形状を採用し振幅動作を最適化し、明瞭で豊かな低域を再現します。 

デジタルアンプ「S-Master」 

ソニーが培ってきた高音質デジタルアンプ技術「S-Master」を搭載。音声信号をデジタル処理することにより、音のひずみを抑制。小音量から大音量までどのボリュームレベルでも、クリアで臨場感あふれるサウンドを再現します。 

さすがソニー!という感じがしますね! 

くつろぎの空間を演出するあたたかな光 

キャンドルのような柔らかな光が心地よい空間を演出します。LEDの明るさは、32段階から部屋の雰囲気やお好みに合わせて調整が可能です。本体のタッチセンサーでライティングのオン/オフや輝度の調整、「キャンドルライトモード」の選択ができます。キャンドルのように揺らぐ「キャンドルライトモード」では、光を「強中弱」から設定できるほか、音楽に連動させることも可能。音と光に包まれる贅沢なひとときを楽しめます。 

ハンズフリー通話機能も付いている! 

スマートフォンやタブレット・PC等と接続して快適に通話を楽しむことができます。マイクを最適な配置にしたことで、自分の声をより鮮明に収音し、相手にクリアな声を届けることができます。 

ハンズフリー用のマイクまで内蔵されていたんですね!! 

しかも!本機を2台購入すると!ステレオ再生が出来たり! 

なんと!対応機種の中で最大100台!!(んなバカな?!)まで接続して音楽再生可能な「パーティーコネクト」という機能もあるみたいです! 

それはちょっとまさに「パーティー」過ぎますね(^_^;) 

という訳で、こちらも一つ前のBALMUDAと似ている感じのガラス管ワイヤレススピーカーですが、あちらは光と音楽の連動というところで光に重きを置いているのに対し、こちらはさすがソニーという感じで、相当音質などにも力を入れている感じで、それプラス、ワイヤレスで光るので暗い寝床などにも持って行けるなど、実用性にも優れているという、さすがぶりですね! 

気になるお値段の方は、オノデン価格で38500円でした! 

ソニーのHPでは、価格はオープン価格になっていましたので、これはオノデン価格なのだと思います! 

主な仕様 

使用スピーカー    有機ガラス管型トゥイーター、46mmウーファー 

エンクロージャー方式    パッシブラジエーター方式 

アンプ部 実用最大出力   8W 

通信方式         Bluetooth 標準規格ver5.0 

電源           リチウムイオンバッテリー 

充電           USB Type-C 

電池持続時間(Bluetooth接続時) 約8時間 

最大外形寸法(外径×高さ) 約Φ94mm×289mm 

質量 約1.1kg (充電池を含む) 

SONY グラスサウンドスピーカー LSPX-S3 公式HP 

https://www.sony.jp/active-speaker/special/glass-sound/

最後になりますが、もう一品 

「今月のお買い得品」!という事ですが、 

お値段12500円という事で、前の2つに比べると断然お安い商品ですが、 

こちら一応、高級オーディオメーカーとして名高い「SANSUI」製であります! 

製品名は「Bluetooth機能搭載 ラジオスピーカー」ということになっております! 

製品の謳い文句は、 

「金属製の朝顔スピーカーから溢れ出す、つややかなボーカル。ゆったりとした時間(とき)の流れの中で音楽につつまれる」 

何だかブラックホール?!のような感じにも見えますが、、 

写真だと質感が判りにくいですが、もう少し近くから撮った写真だとこのようになります。 

やっぱりブラックホールっぽいですね(笑) 

そんなに大きなスピーカーではない事(高さ220mm)と、この形状なので、想像だとやはりボーカル中心の音質になるのではないかという気がします。 

こちらの商品、ラジオスピーカーという事で、ただスピーカーだけでなく、やはりラジオ機能が付いているようです。 

しかし、FMのみです。 

あとは、時計が付いていてアラームタイマーとスリープタイマーが付いていまして、充電専用のUSB端子が一つ付いています。 

電源はACアダプターで動くようです。 

この朝顔スピーカーの他に、低音補足用のサブウーファーが付いているみたいですね! 

口コミでも、割といい印象で、ものすごく高音質というわけではないが、普通に聴けます、というように評価されています。 

基本仕様 

【型番】MSR-5 

【電源】ACアダプター AC100V 50/60Hz 

【出力】DC9V 1.0A 

【実効出力】10W 

【USB端子出力】DC5V 1A(充電専用) 

【Bluetooth】Ver 4.2 Class2 プロファイル A2DP AVRCP コーデック SBC 

(SCMS-T 非対応) 

【チューナーFM】76-108MHz 

【スピーカー】36mm フルレンジ+50mm ウーファー 

【外部入力端子】ステレオミニプラグ(AUX) 1系統 

【外形寸法】 本体 :(約)幅170×高さ220×奥行137mm 

【質量】約 0.8 kg 

SANSUIブランド 株式会社DOSHISHA MSR-5 製品ページ 

https://doshisha-av.com/sansui/radio_speaker.html

製品情報、口コミ PayPayモール 

https://paypaymall.yahoo.co.jp/store/zumi/item/msr-5/

という訳で、少し長くなりましたが、、 

今回はオノデン秋葉原本店で、変わった形の、しかし結構実用性がありそうなワイヤレススピーカーをお届けしました! 

では、また(^^)/ 

オノデン 本館 

〒101-0021 東京都千代田区外神田1丁目2−7 

03-3253-3911 

営業時間 

年中無休 10:00~20:00 

【オノデン オンラインショップHP】 

https://www.onoden.co.jp/

ヨドバシカメラにて、ワイヤレススピーカーを見つけた!第2弾(Bang & Olufsen編)

Bang & Olufsenとは 

バング&オルフセン(Bang & Olufsen 、B&O)は、1925年にデンマークで創業した高級オーディオ・ビジュアルブランド。音響機器メーカーのBang & Olufsen A/Sが開発・販売している。 

バング&オルフセン社は、デンマーク北西部のストルーアで、ピーター・バング(1900年-1957年)と彼の学生時代の友人 スヴェン・オルフセン(1897年-1949年)と共同で設立、1925年に創業した。 

オーディオにおけるインダストリアル・デザインの代表的存在として高く評価されており、これまでに18製品がMoMAのパーマネントコレクションに選ばれている。 

すべての製品は、デザイナーの手によるもので、過去の代表的製品はヤコブ・イェンセン (Jacob Jensen) が手がけたものが多い。また、過去の製品の多くはデビッド・ルイス (David Lewis) が手がけていた。 

※Wikipediaより転載 

秋葉原ヨドバシカメラにて見つけました! 

毎度ながら、インパクトのある建物、外観というか、秋葉原中の店舗の建物そしても、何とも頼りになりそうな建物です! 

今回、ヨドバシカメラ以外にも、何か面白いネタはないものかと、秋葉原中をいろいろと歩き回り、いかにも秋葉原な感じのマニアックな電器部品などを揃えている商店街なども歩き回りましたが、なかなか記事になりそうなものがなく、結局ヨドバシカメラに戻ってきてしまいました(^_^;) 

さらに、ヨドバシカメラの中でも、オーディオフロア以外に何か面白そうなネタはないかといろいろ歩き回り、今話題のポータブル電源コーナー、トレーニング機器や、自転車コーナー、ジグソーパズルまでありましたが、いまいち記事に出来そうもないので、 

ここも結局4階のオーディオフロアに戻って来てしまいました(^_^;) 

そこでまたワイヤレススピーカーコーナーに立ち寄ったのですが、 

そこに目に止まったのが、「Bang & Olufsen」というブランド、メーカー。 

オーディオメーカー、ブランドとしてはいくつか知っており、JBLやB&W、 

INFINITYなどは知っていたのですが、「Bang & Olufsen」は正直初めて聞きました… 

しかし、名前が○○&○○と、B&Wに似ているので(B&Wも正式名称はBowers&Wilkinsという、二人の人の名前を取っている)なんだか高級オーディオブランドなイメージだな…とは思いました。 

コーナーに並んでいる商品の数々をパッと見ても、独特のデザインです! 

ブランドの詳細をほとんど知らなくても、何ともヨーロッパっぽいような… 

それでは商品紹介いってみます! 

まずは、一種類目。価格のお安い方からいきます! 

今流行りの?!(笑)全方位(全指向性)スピーカーらしく、丸い缶のような形です! 

本体の色も3色並んでいます!黒、グレー、緑とありますが、緑もカジュアルでいいですね! 

本体は片手でも取りやすく、握った際のグリップ感に優れています、との事で、↑の本体の写真のバックの写真にもある通り、リュックなどにも吊るしたり出来るようですね!キャンプや登山などにも、歩いている最中などにも好きな音楽を聴けそうです!(くれぐれも周りの人の迷惑にならないように!) 

最大27時間の再生が出来、高い防塵、防水性能も備えているそうです! 

本当にアウトドア向きですね! 

お値段ですが、写真に写っている通り、24900円と見えますが、これはカタログに乗っている、希望小売価格と同じなので、定価ですね…(^_^;) 

続きまして、2つ目の商品いきます! 

こんなデザインです! 

何とも面白いデザインですね!従来のような、2つのスピーカーで、ステレオで音楽を聴くというよりも、形から見てもわかるように、全方位スピーカーですね! 

こちらのモデルは、色が全5色プラス、黒のボディのはブランド名のアルファベット「B&O」の文字が薄く印字されているタイプもあります! 

女性や女の子は、ピンクのタイプなども良さそうですが、男性などは、緑やこのブラックにブランドロゴが印字されているタイプもカッコイイですね! 

このロゴのデザインが何ともヨーロッパっぽいというか、オシャレなデザインですね! 

Bluetooth5.1と3つの内蔵マイクにより、オンライン会議やハンズフリー通話もスムーズだそうです。こちらも防水性能を備えており、最大48時間の再生が可能だそうです。お値段は29900円。こちらも定価(笑) 

続きまして、3つ目の商品。 

少し大きくなりまして、「箱」という感じです。 

この形ですが、こちらも全方位性スピーカーのようです。 

この箱の上の面に、Qi(チー)規格の無線給電機能が搭載されており、スマホのワイヤレス充電が出来るようです! 

最大31時間の再生が可能。 

お値段は、59900円。だんだん高価になってきましたね! 

お次の商品いきます! 

こんな形です! 

横に置いてある商品プレートと比べても、一つ前のモデルとそんなに大きさレベルは変わりません。 

こちらも丸い円筒のようなデザインをしているので、全方位スピーカーですね! 

但し、店員さんにお伺いしたところ、これまでご紹介したモデルは充電して使用するバッテリーのタイプですが、こちらのモデルは、バッテリーではなく電源ケーブルをコンセントに挿して使用するタイプですので、コンセントが備えられている部屋などでしか使用できません。 

しかし、形もズッシリとしていて、価格も70400円とこれまでで一番高価になってくるので、音質もそれなりに良さそうで、本格的な感じがします! 

番外編?! ハイエンドなモデルもある! 

ここからは、番外編という感じになりますが、ヨドバシカメラの4階のフロアには、この売場とは別の場所に、Bang & Olufsenの特設フロアがありまして、こちらに更に他にも様々なモデルが展示されております! 

その中でも、お値段の方も一ケタ違うハイエンドなモデルを参考にご紹介します! 

1つ目のデザインはこんな感じです! 

もちろんインテリアにも合いそうですが、これまでのモデルと比べると、すごく金属的な感じで、、ぱっと見ると、この隙間のところから蒸気でも出てくる加湿器?!なの?!とも思えなくもありません(苦笑)(^_^;) 

しかし、値札を見て、286000円もする加湿器があるかーーー!という事で、こちらは、相当ハイエンドなスピーカーです! 

従来の左右対になっているステレオのスピーカーとしても、約29万円という価格のスピーカーは、かなりハイエンドなスピーカーの部類になってくるでしょう。 

Acoustic Lens Technologyという技術により、360度の全方位に迫力のあるサウンドが広がるという事のほか、 

Googleアシスタントが内蔵されているという事で、おそらく音楽再生中でも、こちらから話しかけて音声認識で、命令、操作が可能なようです。 

もう一つ、ハイエンドなモデルのこちらの一品。 

こーんな、太鼓の達人(笑)みたいなデザインのモデルです! 

値札を見ると、こちらも331010円と相当ハイエンドなお値段です。。。 

リビングルームなどに置かれるとしたら、デン!と置かれるような大きさです。でも、置かれていたら、結構オシャレなデザインですよね! 

こちらは、中に2チャンネル分のスピーカーが入っていて、いわゆるステレオになっているようです。 

お値段から言っても、相当ハイエンドな音が聞こえてくるのではないかと思いますが… 

というわけで、今回はデザイナーと共に独特なデザインのスピーカーを提供している、デンマークの「Bang & Olufsen」のワイヤレススピーカーをご紹介いたしました。 

メーカーのホームページを見ると、店頭にも置いていない様々なモデルがまだまだあるようですが、、 

今回ご紹介したようにも、アウトドアで使用出来そうな小型のモデルから、リビングルームに置くような、ハイエンドなモデルまで実に様々なモデルがあります。 

もちろん、オーディオブランドなので、スピーカーだけでなく、イヤホンやヘッドホンもあります! 

詳しくは、メーカーホームページをご参照ください。 

【Bang & Olufsen Japan 公式HP】 

https://beostore.jp/

☆取材店舗☆ 

ヨドバシカメラ マルチメディアAkiba 

〒101-0028 東京都千代田区神田花岡町1−1 

03-5209-1010 

営業時間 9:30~22:00 

【公式HP】 

http://www.yodobashi-akiba.com/ 

秋葉原ヨドバシカメラにてギターアンプメーカーMarshallのブルートゥーススピーカーを見つけた!

Marshallとは 

マーシャル (Marshall) は、イギリスのマーシャル・アンプリフィケーション (Marshall Amplification) 社が保有する、エレクトリックギターベースアンプなどのブランド。 

創業者ジム・マーシャルにちなむ。イーリング・ロンドン特別区ハンウェルで創業、現在の本社および工場の所在はバッキンガムシャーミルトン・キーンズ。 

※Wikipediaより転載 

秋葉原ヨドバシカメラにて見つけました! 

当初は、ブルートゥース・ヘッドフォンを見に行く予定でしたが、店頭に行ったところ、こちらの商品を見つけてしまい、見入ってしまいました(笑) 

筆者も以前、バンドでギターを弾いていた事から、 

「そういえば今の時代、ブルートゥース・スピーカーとかもいろいろ販売されてて、スマホなどと繋いで再生する時代だけど、Marshallもブルートゥース・スピーカー出してるのかあ」なんて興味が湧いてきました(・∀・) 

いろいろな大きさの物があります!価格も様々ですが… 

写真だと大きさがわかりにくいと思いまして、アイコスの箱と一緒に写真を撮ってきました!(*´ω`*) 

まず1つ目は、このコーナーで一番大きかった、こちらのモデル 

アイコスの箱と比べてで、大きさのイメージが分かりますでしょうか?(^_^;) 

そこそこの大きさで、結構迫力のある音が出そうです! 

なお、今回は店頭なので、実際の視聴などはしていませんが… 

こちらのモデル名は、「WOBURN」で、ヨドバシカメラでの価格で、68150円。 

なかなかのお値段です… 

メーカーのホームページ上では、フラッグシップモデルという位置づけになっております! 

ヴォリュームつまみ、トーンコントロールつまみも、ギターアンプそのままな感じで、雰囲気をそそります! 

アンプ、スピーカーの構成は、 

ウーファー用アンプ×2、ツイーター用アンプ×2となっています。 

あ!電源ボタンまで、レバー調になっていて、電源を入れる時に「これから始めるぞー」な気分になりそうですね! 

うーん、、形もつまみもギターアンプっぽい… 

お次の商品、先程のモデルよりも少々小型で、横長な形になりますが、 

色が、黒と白の二色あり、白のモデルがいい感じだったので、そちらを写真に撮ってきました。 

こちらのモデル名は「STANMORE Ⅱ」で、ヨドバシカメラでの価格で、 

49050円。 

こちらのモデルのつまみも、先程のWOBURN同様、ギターアンプそのままなつまみになっています!白とゴールドの組み合わせも何ともいいですね! 

お次は、先程のSTANMORE Ⅱよりも更に小型のモデルで、「ACTON Ⅱ」というモデルです。ヨドバシカメラの価格で、35200円。 

標準的な価格のモデルという感じでしょうか。 

結構小型ですね!持ち運びもそこそこ楽そうです。 

次のモデルは、今回見た中で、一番小型で、ポータブルに持ち運び出来そうなモデル。「STOCKWELL Ⅱ」 

これまでのモデルと比べても、一緒に撮影したアイコスの箱と比べても、かなりコンパクトでポータブルですね! 

が、しかし! 

お値段は、上のACTON Ⅱとほとんど大差ありません… 

少々割高な感じがしてしまいますね… 

こちらのモデルの表面のグリルの網目は、マイクにインスパイアされているという事で、マイクと同じような網目になっています。 

持ち手のところは、ギターストラップにインスパイアされており、そちらも良い雰囲気を出しています。 

こちらのモデルのみ、IPX4防水仕様により頑丈で耐久性に優れ、アウトドアでの使用にも適しているとの事です。 

そして最後のモデルは、 

今回見てきた中で、一番特殊に見えたモデル。 

なんと縦長のモデルです! 

ベースアンプっぽい感じか… 

Marshallポータブルスピーカーシリーズで、最も大きくパワフルなサウンドを再生!と、ホームページには書かれています。 

その名も「TUFTON」!!∠( ゚д゚)/ 

お値段の方は、、64040円と、一番初めのWOBURNというモデルより、ほんの少しだけ低くなっておりますが…さほど変わりはないグレードです。 

そして、こちらのTUFTONの一番の特徴なのが、アンプ、スピーカーの構成です。 

フラッグシップモデルとされるWOBURN以外の3つのモデルは、 

ウーファー用アンプ×1、ツイーター用アンプ×2なのに対し、こちらのTUFTON、 

ウーファー用アンプ×1、フルレンジ用アンプ×2、ツイーター用アンプ×1となっております! 

という訳で、 

今回Marshallのポータブルスピーカーを見てきましたが、 

様々な大きさ、価格のモデルがあり、使用用途によって、様々なシチュエーションで、色々活躍しそうです。 

何しろ、現代は、スマホなどより、内部に保存した曲や、ユーチューブなどにより、好きな時に好きな曲をいつでも聴ける世の中ですから!\(^o^)/ 

詳しくは、完実電気株式会社というホームページより、Marshallのポータブルスピーカーの詳しい商品情報が見れます。 

【製品情報】完実電気株式会社 

https://kanjitsu.com/product-brand/marshall/bluetooth-speaker/

☆取材店舗☆ 

ヨドバシカメラ マルチメディアAkiba 

〒101-0028 東京都千代田区神田花岡町1−1 

03-5209-1010 

営業時間 9:30~22:00 

【公式HP】 

http://www.yodobashi-akiba.com/ 

秋葉原の和雑貨屋さん「和 de Modern」(わでもだん)に行ってきました!

万世橋を渡りすぐ左手の裏側に、和雑貨屋さんがある。 

秋葉原、神田、小川町、岩本町いずれからも5分以内の立地。 

便利な立地ではあるものの、忙しく早足で目的地に向かうビジネスマンや現代人には、 

最寄に目立つ場所が別段無いため、このお店を見つけるのはそう簡単ではないかもしれない。 

より春めいたこの季節に、やわらかな色合いを発見。 

カフェとあるものの、昨年からは雑貨店として営業をしている。 

おすすめという、絞りエコバック。エコバック推奨から、どこにもエコバックは溢れているものの、こういったビジネス街の最寄だと、便利。しかも、絞りタイプという。 

折りたたみ不要と言うように、もとよりしゅわしゅわ生地で、たとえ急いでいてくしゃくしゃにしても、しわなどを気にしなくてもいい。決まった形に絞られているのはかえって和風な感じで洒落ている。 

『絞りの一粒一粒は手で丁寧に絞られております。 

 伸縮自在なため、中に入れるものによって形状が変化し、折りたたむ必要も無く、簡単に 収納できます。A4サイズのものがすっぽり入る大きさになります』 

 2リットルのペットボトル5本入るそうだ。 

(一粒一粒手で絞っている?!) 

縮んだ大きさに常時なっているので、楽。それにしても、色、柄共に何とまあ多いこと。 

単色だけではなく、柄も様々。ぽこぽこの丸い形が沢山ついているタイプもある。 

はりねずみタイプまである。閉まった状態がやたらかわいい。    

着物姿のお兄さんがちら、っと顔出してらして、何かございましたらいつでも呼んでください。と言って店内に入ってゆく。 

入り口には、KINURAKA(絹らか)スキンケアシリーズ。さとうきびなどの植物を使用した手指用。手肌に優しい除菌スプレー。加水分解で携帯できる。 

除菌剤で肌が荒れる等聞くこともあるが、これなら安心。 

5日間の、保湿洗顔石鹸10g、スキンローション、ミルクローション各30mlトライアルセットが、2300円のところ1380円(税別) 

抗菌、吸湿冷感マスク各種1100円(税込) 

表のエコバック共に、急な入用にもこだわって揃えられる。 

ずら、っと並ぶ和小物達。ストール、大判ふろしき2000円・3000円、 

がま口、バッグ、ファスナーの内側にワイヤーの入る、口がぱか、っと開くタイプのポーチ。 

モダンで現代風なカラフル。 

ちりめんのお手玉や着物の形のマグネット、ミラーやあぶら取り紙も。(日本製、とあるところもほっとする) 

つまみ細工のイヤリングやピアス、カラフルな帯紐、着物の飾り襟、プリーツタイプのゆかた帯、こども帯、巾着付籠バック、鼻緒のカラフルなかわいいぞうり、シャツ、かんざし、ヘアピン、ミニげたも。 

カフェを一時期していたという口コミ画像を見た。中央に置いたテーブルで、ラテ等飲み物を提供していたようで、きっとこのお店に気軽に、寄ってもらえるようにやっていたのではないかと思う。例の新型の時期にあえてカフェを続けない選択をしたのではなかろうか。 

これほど、色々日本らしい和的な小物を並べるのであれば、手づくりイベントなどのワークショップを展開して、人がより、寄りやすくして見たらいいのではないかと思った。 

 つまみ細工体験とか、がま口作る教室とか、ワイヤー入りポーチを作るものとか、秋葉原駅の反対側で、主にネット予約でも5年もYKKで手づくりイベントを定期的にやっているのだから、ここも、巾着とかアクセサリー、エコバック作り教室等やってみたら、作るのがどれほど手間取って大変かがわかるし、どこにでも売っているわけではないと解るので、 

柄出しがうまくいかないことも多いし、バランスとか仕上がりの感じも人それぞれ変わってくる。自分の作れないものが欲しくなったりする。 

 全て見渡したが、バネポが無かった。両端を押すとぱかっと開くバネを使って作るポーチで、多少手間はかかるものの、大変便利に使える。近くの馬喰町の卸手芸店から材料を仕入れられるし、おこもり時期がようやく過ぎたばかり。おうち時間に再挑戦するのも楽しくなる。 

 人を集めるのが難しいなら、リモート中継であの、明るくきれいな店内で、和小物に囲まれながらの教室もいいと思う。 

 ここ最近何年と昨年まで、海外のお客様が多かった。こういったザ・日本的な和雑貨屋さんは、来客数もあったのではないだろうか。各地で体験を行っているし、和服を着て浅草等の下町を歩く外国の方々も多く見かけた。日本に触れることを喜ばれると思う。小物を特にこだわって着物と揃えたり、お土産にされると、ありきたりのものよりも相手の喜び方が期待できる。 

  

風呂敷の多種な使い方のイラストを英語で外につけて、大正モダンなレトロ風呂敷が各種店内に扱いがあることを知ってもらうのもいいのでは。日本人も知らない人は多いので、日本語版もあるといいと思う。 

優しいおもてなしの心で、日本のよさを、内外の世界中の人々に知って欲しい。 

和de Modern 

千代田区神田須田町1丁目5 平日9時~19時 土日祝定休 

03-6260-9722 

https://ando-kyo.co.jp/wademodern/

秋葉原で見つけた和菓子屋さん「岡埜」にいってきました

ふと和菓子が食べたくなり、昭和通沿いの秋葉原徒歩3分にある和菓子店へ。

注)この記事は春先にかいたものです。 

(秋葉原店よりも広く、品数が多いため、画像は神田店のものです。 

 とはいえ、万世橋からすぐのため、秋葉原も最寄。徒歩圏内です) 

花より団子はいつの世にも、どの世代にも言える。 

春になると特に、ピンクに眼が行く。いちごと共に春の代名詞だ。 

博多あまおう2L生いちご大福400円+税 

人気№1こごめ大福(有吉くんの正直さんぽ紹介)竹籠8個入2880円+税 

10個入3400円+税 12個入3880円+税 16個入4840円+税 20個入6000円+税 

竹籠入りという所がまた、ちょっと時代劇的な感じで日本を感じられる。 

1個240円+税 

『江戸庶民の間で喜ばれたお菓子に「こごめ餠」があり、ある時、根岸の里の茶屋がこの餠に餡を包み入れ、上野輪王寺宮公弁法親王に献上したところ、お誉めの言葉を頂き、これを「こごめ大福」と名づけられました。小豆は北海道は富良野・十勝産を使用することが多いですね。稀(10年に1回ぐらい)不良の時がありますが、その時は北海道の様々な場所から小豆を集めることもあります。 餠米は千葉産を使っています。昔は新潟産を使用していましたが、今はお彼岸・お盆の時期に新米を使用しているので、出の早い(新潟産より約1ヶ月近く早い)千葉産が比較的に安定して、強い産地だと思っています。また都内からアクセスが良く、農家さんと頻繁にコミュニケーションがとれるのもメリットです。       餡子(あんこ)の場合、砂糖は一般的な上白糖ではなく「ざら(白ざら糖)」と呼ばれる不純物がなく、純度の高い(約99%)砂糖を使用しています。 砂糖も色々使い分けをしていて、お水はアルカリイオン水のみ。ヨモギは茨城・群馬産と。竹隆庵岡埜は国産にこだわって、優れた素材を使用しています。                          元来、大福餅は「福が沢山くるように・・・」と大きいモノが主流でした。昔は大きいモノで120gの大福餅もあったとききます。 ただ時代の移り変わりとともに、サイズがどんどん小さくになってきました。その点、竹隆庵岡埜の「こごめ大福」はとても大きいし重量感があります。  ぜひ一度、こだわりが沢山詰まった餅と餡子を頬張っていただきたいです。 餅米(国産)、小豆(国産)、砂糖、うるち米(国産)、よもぎ(国産)、塩、澱粉、  乳化剤、酵素(原材料の一部に大豆を含む)』 

人も自然も同じ時は無い様に、作物も不作の年があるんだ。その年は大変だな~。    もち米も、より選択を重ねながら今日に至ってるんだ。上砂糖でないだけでもなかなかのこだわりなのに、お水も、ヨモギの産地も、国産。大福はほぼ、当日のみの短い賞味期間なのに。  

カリーどら焼 東京さんぽ道 10個入 2400円+税 

福神漬け入りカリーどら焼    5個入 1250円+税 220円+税 

チーズブッセ 東京さんぽ道   5個入 1150円+税 200円+税 

春の王様!!!金粉/桜花入り 桜ぷりん 3個入 1260円+税 320円+税  

(わーーーーー!) 

 春の盛りはここにも!道明寺桜餅220円+税  

 おはぎ(こし/つぶ・ごま/きなこ)190円+税 (つぶときなこは売り切れなのかも) 

道明寺最高!よりもち米感・透明感があって、もち米のやわらかさと共に個人的に、さくらもちより好きだ。さくらもちは無いのに道明寺が有る。さくらもちファンの方には申し訳ないけれど、道明寺があって本当に嬉しい。しかも!すっごく大きい。 

 お彼岸だし、このおはぎがおすすめ品。午後でわずかにあるものの、朝なら4種から選べると思う。 

人気№2 とらが焼/お行の桜 ほいろ栗饅頭 15個入 4100円+税 

期間限定さくらあん・小倉あん 

とらが焼 1個240円+税 5個入:1400円+税 10個入:2500円+税  15個入:3700円+税      20個入:4800円+税 

『国産小麦粉100%にこだわった生地を「虎」の縞模様にしっとりと焼き上げました。  ミネラル豊富なきび砂糖を配合しています。餡は、北海道産小豆のおぐら餡、竹隆庵岡埜オリジナルのどら焼きです。   

他に期間限定の季節餡(柚子餡・栗餡・レモン餡・そら豆餡・桜餡)もございます。』 

日持ち1週間 

 材料にもこだわりを持って、季節を活かしている。他の餡もものすごく気になるけれど、まずはやはり、桜(餡)だ。 

 あえてトラの模様のどら焼きを焼くのもなかなか大変そう。寅年のお土産や、干支の方への話題づくりにもなる。 

                                         ほいろ栗饅頭                                   『焙炉(ほいろ)とは、和菓子作りに使われる道具でお菓子を温め、乾かすものです。  この厳選された特大栗入り栗饅頭も焙炉に入れ、しっとりと丁寧に仕上げました。    1個330(税込) 5個入化粧箱1950円(税込) 10個入化粧箱3600円(税込)                  日持ち約3週間                                  白いんげん豆、栗、砂糖、小麦粉、卵、練乳、水飴、バター、はちみつ、トレハロース』 

 色々な種類がある。大福の他は、日持ちするものが多いので、原材料ともども別の意味で安全だ。  

     

お饅頭、スイートポテト、おせんべい、最中、ねぎみそやこげめしせんべい、ぬれ生せん、 

アイスまである。ちょっと量販店さんでは見かけないものばかり。 

春が、日本の季節を感じられるこのお店に連れて来てくれた。 

竹隆庵岡埜      

秋葉原店 千代田区神田和泉町1-2-5 03-3862-4617  

         9時~18時  9時30分~16時(土・祝)日、年始休み              

神田店 神田須田町1-5 5296-5555 9時30分~16時 土日、祝祭、年始年末休み 

http://www.chikuryuan-okano.com/ 

eスポーツをしてみたい!ゲーミングノートパソコンでAPEX、原神、FF14などのオンラインゲームをしてみたい!

ノートパソコンでも快適なeスポーツをしたいと思い、 

今回は、ヨドバシカメラマルチメディアAkibaに行きました。 

1階のパソコン売り場で、色んなメーカーのノートパソコンを見て回っていると、 

ゲーミングパソコン売り場にたどり着く、見ていると「どんなパソコンをお探しですか?」と声をかけられて、eスポーツとかオンラインゲームがしたいことを伝えると。 

一番のオススメを紹介してくれた。それが下記のmsiのゲーミングノートPCです。 

製品概要 

・GF75 Thin 10U 

(第10世代インテルCore i7プロセッサー/GeForce RTX 3060) 

・進化した競争力 

第10世代インテルCore i7 プロセッサーはeスポーツ向けゲーミングノートPCに新たな競争力をもたらします。ついに、ターボブースト時の最大クロック数は5.0GHzに到達。 

・GEFORCE RTX 30 シリーズ 

GeForce RTX 30 シリーズはゲーマーとクリエイターに究極のパフォーマンスを提供します。NVIDIA の 第 2 世代 RTX アーキテクチャである Ampere は、最もリアルなレイ トレーシングのグラフィックスと最先端の AI 機能に適した新しい RT コア、Tensor コア、ストリーミング マルチプロセッサを搭載しています。 

・RTX. IT’S ON. 

リアルタイム レイ トレーシングによる視覚的忠実度と、AI を活用した DLSS による究極のパフォーマンスで、史上最大級の大ヒット作を体験しよう。RTX.It’s On. 

・DLSS AI アクセラレーション 

最高のFPS。最高の品質。AIが与えるそのパワー。 

NVIDIA DLSS は、GeForce RTX に搭載された AI 処理専用の Tensor コアを使って、画質を犠牲にすることなくフレーム レートを高める画期的な AI レンダリングです。これによりパフォーマンスの余地が生まれ、設定と解像度を上げて驚異的な視覚体験を実現できます。AI 革命がゲーミングにもやって来ました。 

・よりコンパクトになった17.3インチゲーミングノートPC 

狭額縁デザインを採用し、従来の17.3インチゲーミングノートPCよりも小型化に成功。 

・勝つための必須アイテム 

高リフレッシュレート ゲーミング液晶パネル 

一般的な液晶パネルよりも滑らかな映像表示でFPSやバトルロイヤルゲームでライバルに差をつけましょう。 

・GEFORCE RTX™ 30 搭載17.3インチMSIゲーミングノートPC最軽量クラス 

17.3インチゲーミングノートPCでも持ち運び可能な軽量デザイン 

・薄型ゲーミングノートPC向けに進化した強力冷却システム 

最大7本のヒートパイプによりCPUとGPUから発生する熱を低減し、効率的なエアフロー設計により 

長時間のゲームプレイでも高パフォーマンスと安定動作を薄型筐体にて実現しました。 

・狭額縁デザイン液晶パネル 

ベゼルの最薄部5mm、本体サイズに対する画面占有率88%の狭額縁デザイン液晶パネルを採用。 

・HI-RES オーディオ対応 

Hi-Resオーディオ対応ヘッドホン出力端子を標準搭載。高音質でクリアなサウンドで映画・音楽をお楽しみいただけます。 

・スピーカーやヘッドセットのサウンドをレベルアップ 

Nahimicが内蔵スピーカーや手持ちのヘッドセットで立体感のあるバーチャルサラウンドを提供。 

MSI APP PLAYER 

スマホアプリをゲーミングノートで楽しもう 

Blue Stacksとの提携によって誕生した「MSI APP PLAYER」はゲーミングノートPCでスマホ向けのゲームを楽しめるようになる新しいツールです。普段スマートフォンで遊んでいるゲームの続きをゲーミングノートPCの大画面で楽しむことができます。キーボードとマウスを使った操作やキーバインド機能に対応したゲームではスマホ版よりも快適に遊べるようになります。さらに、複数のアプリを同時に起動することも可能です。 

GF75 THIN 

Windows 10 Home 

インテル® Core™ i7-10750H 

NVIDIA® GeForce RTX™ 3060 Laptop GPU 

17.3インチ、フルHD(1,920×1,080)、リフレッシュレート 144Hz 

強力冷却システム「Cooler Boost 5」 

Per-Key RGB対応 SteelSeriesゲーミングキーボード 

GF75 Thin 10U(第10世代インテル® Core™ プロセッサー / GeForce RTX™ 30 シリーズ) 

GF75-10UEK-025JP 

製品スペック 

OS Windows 10 Home 

ディスプレイ 17.3インチ、フルHD(1,920×1,080)、ノングレア、 

リフレッシュレート144Hz 

CPU インテル® Core™ i7-10750H 

(2.6GHz / Turbo 5.0GHz / 6コア12スレッド) 

GPU NVIDIA® GeForce RTX™ 3060 Laptop GPU 6GB GDDR6 

GPU仕様 最大GPUブーストクロック:1,485MHz 

Dynamic Boost 2.0有効時最大消費電力:75W 

※ブーストクロックや消費電力は製品構成や使用環境により異なります 

チップセット インテル® HM470 

メモリ 16GB(8GB ×2)DDR4 

メモリ空きスロット なし(2スロット合計最大64GB) 

SSD 512GB(M.2 NVMe) 

HDD 非搭載(2.5インチ、SATA接続、7mm厚用空きスロット ×1)※1 

有線LAN Realtek RTL8111HS 

(10/100/1000Mbps) 

無線LAN インテル® Wi-Fi 6 AX201 

(2×2、11ax、Bluetooth 5.1) 

キーボード SteelSeries Per-Key RGB 日本語キーボード 

スピーカー ステレオ2スピーカー 

WEBカメラ 92万画素(マイク内蔵) 

I/Oポート USB3.2 Gen1 Type-C ×1  

USB3.2 Gen1 Type-A ×3 

HDMI ×1 

ヘッドホン出力(Hi-Res対応)×1 

マイク入力 ×1 

バッテリー リチウムイオン、51Whr、3セル、4,500mAh 

バッテリー駆動時間 最大6時間(JEITA 2.0) 

本体サイズ(W×D×H/MM) 397×260×23.1mm 

本体質量 2.3Kg 

本体カラー ブラック 

付属品 専用ACアダプター付属 

(製品概要、製品スペックはmsiのHPより転載) 

https://jp.msi.com/Laptop/GF75-Thin-10UX/Specification

このゲーミングPCで、快適なeスポーツを楽しもうと思います。 

◇取材店舗◇ 

《ヨドバシカメラマルチメディアAkiba店》  

〒101-0028 東京都千代田区神田花丘町1-1  

電話番号 03-5209-1010  

営業時間 09:30~22:00       

駐車場 520台収容の専用駐車場完備  

秋葉原駅の5路線に直結  

つくばエクスプレス・JR山手線・総武線・京浜東北線・東京メトロ日比谷線  

公式HP 

  http://www.yodobashi-akiba.com/ 

CMしていたブリタ ボトル型浄水器 アクティブが気になってヨドバシマルティメディアAkibaにやってきました!

早速、ヨドバシマルティメディアAkibaに見に行きました。 

Size: 

0.6 l 

Colour: 

ブルー 

マイクロディスク浄水フィルター1個入り 

オンラインショップ 

製品の詳細: 

  • 持ち運びに便利なストラップ付き 
  • 開けやすいマウスピース 
  • 便利なコップ付き 
  • BPAフリー 
  • 洗いやすく、食洗機でも洗浄できます 
  • サイズ:高さ23.5cm、直径7.5cm、全容量0.6L 
  • 交換用カートリッジはマイクロディスク浄水フィルター 
  • 浄水能力:150リットル、4週間 
  • 1966年創業の高度な浄水技術 
  • ピュアな味わいを 
  • ブリタ ボトル型浄水器 アクティブの魅力とは? 
  • ピュアテイストテクノロジー:ブリタのマイクロディスクのしくみ  
  • ブリタ マイクロディスク浄水フィルターで水道水をおいしい水に 
  • 使い捨てプラスチックを削減 

取扱説明書 確かな品質でご利用いただくために 

  1. ボトルの洗浄 ボトル型浄水器を初めてご使用になる前に、 
  1. ボトルを中性洗剤で手洗 いするか、または食器洗い機で洗浄してください。 
  1. 洗浄時はボトルに MicroDiscを付けないでください。 
  1. ボトル型浄水器は手洗いまたは食器 洗い機で定期的に洗ってください。 
  1. 洗浄の前にMicroDisc(4) を取り外し、洗浄中は清潔な場所に保管してください。 
  1. ボトルを洗浄する前に、 シール(5)も取り外すことが推奨されます。 
  1. シールはボトルとは別に、 手洗いまたは食器洗い機で洗浄できます。 
  1. 常に清潔な状態に保つため に、MicroDiscを毎週、清潔なコップの中に入れて、 
  1. 沸騰したお湯を注 いで熱湯消毒することをお勧めします。 
  1. スプーンで押さえてMicroDisc が熱湯に沈むようにしてください。 
  1. 5分後、MicroDiscを浄水器に再度取 り付けることができます。 
  1. ディスクとボトルは必ず清潔な手で扱うよう にしてください。 

J) MicroDiscの準備 パッケージからMicroDiscを取り出します。 

MicroDiscを初めて使うとき は、活性炭の微 粒子が残っている場合がありますので、 

MicroDiscをぬるま湯に1分間浸して取り除き、水がよく通るようにします。 

MicroDiscの取り付け ボトルのキャップ(1)を取り外します。 

ディスクカバー(3)を反時計回りに 回して外し、ディスクを取り付けます。 

ディスクカバーを元に戻して、キ ャップを取り付けます。 

  1. ボトルに水を注ぐ ボトルのベース(6)を開けて、水道水を注ぎ入れます(E)。 
  1. ベースをボトル に取り付けます。キャップを取り外し、マウスピースを上げれば、 

ボトル 型浄水器の使用準備完了です。 

F) MicroDiscの交換 十分なろ過性能と清潔さを保つために、 

BRITAでは4週間ごとに MicroDiscを交換することをお勧めしています。 

交換の際は、ステップ B、C、D を繰り返してください。 

お住まいの地域の水質により、ろ過可能 な流量が著しく落ちることがあります。 

このような場合には、MicroDisc をより頻繁に交換してください。 

大切な注意事項 

必ず冷水(4°C~40°C)のみをお使いください。 

 ボトル型浄水器には、自治体が供給する水道水のみをお使いください。  

水道水は常時管理され、法的規制に従った安全な飲料水です。 

水道水 を使用前に煮沸するよう関係当局から指示されている場合は、 

BRITA の浄水器で使用する水も煮沸する必要があります。 

そのような指示が解 除された場合は、ボトルをくまなく洗浄して、新しいMicroDiscを 

取り付けてください。特定の理由により水道水を煮沸してから使用するよう  

勧められているお客様(例えば、免疫不全の方や乳児など)は、 

本ボトルで使用する場合でも水道水を煮沸する必要がありまBRITAでろ過した水は 

生ものと同じように扱い、ボトル型浄水器の水は1日以内に 

使い切るようにしてください。 ボトル型浄水器を3日以上ご利用になら 

ない場合は、フィルターを本体から取り外し、他の食品等に触れない状  

態で、清潔な台の上に置き乾燥させてください。また、衛生上の理由から、 

冷涼で乾燥した環境で保管ください。また、フィルターを手で取り扱う際は、 

手が清潔な状態かご確認ください。ボトル型浄水器は、各部品を取り外した状態で、 

完全に乾燥させ保管ください。再使用開始の際は、MicroDiscを清潔なコップで 

沸騰した熱湯を注ぎ煮沸して下さい。その際は、ディスク全体を完全に沈めてください、 

浮いてしまう場合はスプーン等で押し下げて下さい。 

5分後取り出し、本体に取り付けてご使用ください。 

繰り返しとなりますが、フィルターを手で取り扱う際は、  

手が清潔な状態かご確認下さい。使用済みのMicroDiscは一般のごみとして 

捨てることができます。ボトル本体を捨てる際は、地域の条例に従ってください。 

免責事項 お客様が取扱説明書の指示に従わなかった場合、 

BRITAはいかなる法的責任も負わないものとします。 

微生物学的に安全ではない水や、十分に消毒されていない水質が 

不明な水を使用しないでください。 詳細については、www.brita.co.jp をご覧ください。 

ブリタHPより転載  

https://www.brita.co.jp/dam/jcr:a724288e-9b62-492b-9530-c7857dfe9a7f/1039362-00-OMT_GA_WaFiBo_Active_Asia_XY_Web.pdf

詳細詳細 

・色:ブルー 

・ブランド:ブリタ(Brita) 

・容量:150 L 

・材質:ポリプロピレン, シリコーンゴム, ポリエチレン 

・商品寸法 (長さx幅x高さ):7.5 x 7.5 x 23.5 cm 

この商品について 

Wikipediaより引用 

価格:2400円(ゴールドポイントカードご利用で更に10%ポイント還元「¥240円分を還元」) 

これがあれば、公園の水も怖くない! 

ペットボトルの水を買わなくても大丈夫だと思います。 

ブリタさんは、凄いものを考えるなぁと感心しました(*´∀`*) 

◇取材店舗◇ 

《ヨドバシカメラマルチメディアAkiba店》  

〒101-0028 東京都千代田区神田花丘町1-1  

電話番号 03-5209-1010  

営業時間 09:30~22:00       

駐車場 520台収容の専用駐車場完備  

秋葉原駅の5路線に直結  

つくばエクスプレス・JR山手線・総武線・京浜東北線・東京メトロ日比谷線  

公式HP  

 http://www.yodobashi-akiba.com/ 

ヨドバシマルティメディアAkibaで、4Kテレビを探してきました!

以前の記事で8Kテレビについて書きましたが、もっと手頃な

4K対応のテレビが欲しくなり、ヨドバシマルティメディアAkibaに行ってきました。 

早速、ワクワクしながらテレビ売り場に向かいます。 

どこのメーカーが良いかなぁとフロアを見て回って、 

今、レコーダーがSONYなので、SONYのTVが良いかなぁと思って、 

SONYのテレビを見に行きました。 

そこで、目に付いたのがこちらです。 

Netflix、TVerも視聴出来て、Bluetooth対応のヘッドホン等をワイヤレス接続できるのは、とても良い(^○^) 

倍速で、動きにも強い! 

その他の仕様について、早速ネットで調べました。 

まずは、SONYのHPを見てみた。 

倍速駆動パネル搭載で動きの速い映像もなめらかに。あらゆる映像を高コントラストな4K高画質で楽しめる、43V型モデル 

4K液晶テレビ 

X8500Hシリーズ 

KJ-49X8500H 

オープン価格 

  

KJ-43X8500H 

オープン価格 

付属:標準スタンド、リモコン、単4形乾電池(2個)、ACアダプター、転倒防止用固定ベルト一式 

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SONYのHPから転載 

https://www.sony.jp/bravia/products/KJ-X8500H/

仕様表 

画面 
 【KJ-49X8500H】49V 
【KJ-43X8500H】43V 
チューナー 
地上 2 *1 
BS・110度CS 2 *1 
BS4K・110度CS4K 2 *1 
BS8K – 
スカパープレミアムサービス(4K) – 
CATV:ch C13-C63 
CATVパススルー *2 ● 
放送サービス 
データ放送/データサービス *3 ●/● 
ハイブリッドキャスト対応 ● 
高画質機能 
パネル 液晶パネル 
画素数(水平×垂直) 3,840×2,160(4K) 
高画質プロセッサー 高画質プロセッサー「HDR X1」 
超解像エンジン 4K X-Reality PRO 
トリルミナスディスプレイ ● 
エックス ワイド アングル – 
高輝度技術 – 
ピクセル コントラスト ブースター – 
HDR信号対応 ● *4 (HDR10/HLG/Dolby Vision) 
倍速機能 倍速駆動パネル/モーションフローXR240 
バックライト LEDバックライト 
高音質機能 
スピーカー種類 バスレフ型スピーカー 
スピーカー フルレンジ×2 
スピーカー数 
実用最大出力(JEITA): W 20(10+10) 
Dolby Atmos対応 ● 
ハイレゾ対応 – 
自動音場補正 – 
DSEE – 
音声信号処理(ClearAudio+) – 
音声補正技術(クリアフェーズテクノロジー) ● 
サラウンド回路(S-Forceフロントサラウンド) – 
ボイスズーム – 
デジタルアンプ(S-Masterデジタルアンプ) ● 
センタースピーカーモード – 
ネットワーク機能 
Android TV ● 
無線LAN機能 *5 IEEE802.11ac/a/b/g/n 
音声検索 ● *6 
ハンズフリー音声検索 – 
テレビメニュー ● 
スクリーンミラーリング – 
Google アシスタントbuilt-in ● 
Works with Apple AirPlay ● 
Chromecast built-in ● 
Works with Apple HomeKit ● 
Works with Google アシスタント ● *7 
Works with Alexa ● 
Video & TV SideView ● 
ブラウザ機能 ● 
Wi-Fi Directモード ● 
ホームネットワーク機能(ソニールームリンク) ●(クライアント機能) *8 
便利機能 
リモコン 音声検索機能付リモコン(無線) *6*9 
チャンネルポン ● 
ブラビアリンク ● 
外付けHDD録画 *10 ● 
外付けHDD裏番組録画 *10 ● 
ARC(オーディオリターンチャンネル) ●(eARC *11
Bluetoothオーディオ機器対応 ● *12 
Bluetooth対応プロファイル HID/HOGP/SPP/A2DP *13/AVRCP 
番組表 地上、BS・110度CS、BS4K・110度CS4K 
2画面表示 – 
省電力対応 ●(省エネ設定) 
時計/タイマー ● /● 
入出力端子系統数 
コンポーネント入力端子 
D端子 – 
ビデオ入力端子 1 *14 
HDMI入力端子 4 *15 
MHL端子 *16 – 
光デジタル音声出力端子(AAC/PCM/AC3/DTS) 
センタースピーカー入力端子 – 
ヘッドホン出力端子 1 *17 
アナログ音声出力端子 – 
USB端子 
LAN端子(100BASE-TX/10BASE-T) 
寸法・質量など 
外形寸法(幅×高さ×奥行)[スタンド含む]:cm 【KJ-49X8500H】109.8×64.4×5.8[109.8×69.9×27.9] 
【KJ-43X8500H】96.5×56.9×5.8[96.5×62.4×26.4 ] 
質量[スタンド含む]:kg 【KJ-49X8500H】13.2[13.7] 
【KJ-43X8500H】10.8[11.3] 
消費電力[待機時]:W 【KJ-49X8500H】159[0.5] 
【KJ-43X8500H】139[0.5] 
年間消費電力量:kWh/年 *18 【KJ-49X8500H】147 
【KJ-43X8500H】134 
その他 
梱包サイズ(幅×高さ×奥行):cm *19 【KJ-49X8500H】119.0 x 78.0 x 15.0 
【KJ-43X8500H】107.2 x 69.9 x 15.0 
梱包サイズ(質量):kg *19 【KJ-49X8500H】19 
【KJ-43X8500H】14 
  • *11つは視聴専用チューナー、1つは録画専用チューナーとなります 
  • *2ソニーの地上デジタルチューナー内蔵テレビや地上デジタルチューナーはCATV会社が地上放送を再放送する際の、同一周波数パススルー方式と、周波数変換パススルー方式のすべての周波数に対応しています 
  • *3データサービスは、放送経由だけでなく通信経由でもコンテンツが提供される新4K8K衛星放送のサービスです 
  • *4信号によっては一部対応していないものがあります。最新のHDRの各方式へのブラビアの対応情報はブラビアウェブページ sony.jp/support/r/tv/qa2/ からご確認ください 
  • *5ご利用の際は、別途無線LANルーターが必要です 
  • *6音声検索機能や各アプリを使うには、インターネット環境が必要です。一部、 Google アカウントでのログインが必要な機能があります。また各アプリを使うには、申し込みまたは別途契約が必要な場合があります 
  • *7一部の機能に対応。詳細はブラビアサポートページ https://www.sony.jp/support/smart-speaker/connect/google-assistant/からご確認ください 
  • *8ホームネットワーク機能を利用して、ブルーレイディスクレコーダーなどに録画したデジタル放送の番組や放送中の番組を再生する場合、初回のみインターネット接続が必要です 
  • *9一部(電源オン/オフ、チャンネルポン)操作時は無線(Bluetooth)ではなく赤外線での操作となります 
  • *10一部のHDDでは使用できません 
  • *11イーサネット対応のHDMIケーブルで、オーディオシステムを接続してください 
  • *12動作確認済みのヘッドホンは、ブラビアサポートページ sony.jp/support/r/tv/qa1/からご確認ください。なお、本機と接続するBluetooth機器や通信環境、周囲の状況によっては、雑音が入ったり、音が途切れたりすることがあります 
  • *13LDACには対応していません 
  • *14ビデオ兼コンポーネント端子 
  • *154K 60p 4:4:4、4:2:2、および4K 60p 4:2:0 10bitなどに対応しています。4KやHDRに対応した機器を、テレビのいずれかのHDMI入力端子に接続してください 
  • *16HDMI入力端子兼用 
  • *17ヘッドホンとテレビのスピーカーから、同時に音声を出力することはできません 
  • *18年間消費電力量とは、省エネルギー法に基づいて、一般家庭での1日の平均視聴時間(4.5時間)を基準に算出した、1年間に使用する電力量です 
  • *19おおよその値です 

SONYのHPから転載 

https://www.sony.jp/bravia/products/KJ-X8500H/spec.html

型番: 【KJ-43X8500H】 

価格は、126.500円(ゴールドポイントカードご利用で更に10%ポイント還元「¥12.650円分を還元」) 

スマートフォンを使って外出先から録画予約もできて 

とても便利だと思いました。ぜひ、欲しいです。 

◇取材店舗◇ 

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